30年ぶり。

何年も年賀状でのやりとりしかしてない友だちっていますよね。
「元気ですか?会いたいね」と毎年コメントを書きながら
なかなか電話もできないし、かかっても来ない。
ところがそんな友人から先日電話がありまして!
旭川に行く用事ができたからランチでもしようって
うれしいじゃないですか( o´艸`)

というわけで、NAVER "今日のミュージック"に
「NO.X」の推薦文があったので訳してみました。

noxsuisenbun.jpg


[推薦] キム・ジェジュンの「NO.X」

>>成長と変化を盛り込む記録の歩み

思ってることを心のままに表現できることを与えられた
条件を揃えた人がどれくらいいるだろうか。
それがたとえ 多くの人々の拍手と賛辞を受けるスターだとしてもだ。
いや そんな位置に行けばむしろ 逃したくないことももっと多くなり
手放したくないことの種類も増していく。
だから 2013年シングル「I」から スタジオアルバム「WWW」を経て見せた
キム・ジェジュンのボーカリストとしての欲と歩みは 応援するに値する。
ただロックなサウンドを駆使してるから?
そんな風に見るのはあまりに稚拙だ。
それよりも注目すべきは 彼が強いサウンドイメージを通して
絶え間なく異性愛的魅力のある極みを追及しながら
これを通じて大衆文化の選択肢を多様にしているという点だ。
事実 今の異性愛的キャラクターとしての歌手やアイドルは
すべてファンシーとして消費されてもいいイメージだ。
しかしキム・ジェジュンが選択する音楽は まずサウンド的質感から
それを拒否している。
度を超えない出力だが かなり太く荒々しく正直なギターサウンド、
華麗だが装飾性に閉じ込められないシンセサイザー
響きを十分に生かしたリズム、パートの動きなど
聴き手の注目を強く求めている。
特にアルバムのオープニングを引き受けた「Good morning Night」、
タイトル曲「Love You More」は ポップロック的スタイルのサウンドの具現と
ソロプレイヤーでは国内最上級と言えるギタリスト・タミーキムの手の感覚と
キム・ジェジュンのシャープな音色がかみ合って
ニューウェーブ的な感覚を作り出した。
特にこのような部分は 前作でキム・パダが作曲した曲たちの悲壮美とは
また別の魅力で読みとることができる部分だ。
そのような点でみればキム・ジェジュンのディスコグラフィは
本人の成長と変化を盛り込んだストーリーとなっていくというわけだ。
(by ハン・ミョンニュン)

IMG_3019.jpg

常に進化してて
あの時がピークだったと言わせない、
いつも「今」が一番いいと思わせてこそスター。( o´艸`)

IMG_3052.jpg

一週間くらい前から無性にピザが食べたいピザ期に突入しており
「Zoccolo」さんでマルゲリータを。
大きくて満足したからピザ期はもうおわり(笑)

IMG_3053.jpg

デザートも美味しかった~
同居の親の話から犬飼いあるある話まで
30年ぶりのブランクまったくなし(笑)
にしてもホントよく電話してくれたなあ。。(*´ω`*)
このあと、カフェのはしごをしたのですが
どこ行っても禁煙なんですね。
愛煙家のKちゃん。
今度は札幌で。


2 Comments

ココア  

そうそう、毎年年賀状に、今年こそ今年こそと会いたいねって、
お互いにラブコールしていますが
なかなか、会えません。
そんな遠いところに住んでいるわけでもないのにね。
誰かが音頭をとらないと、ダメなんですよ。
30年ぶり、いい時間が過ごせてよかったね。

2016/02/18 (Thu) 21:07 | EDIT | REPLY |   

もちこ★  

コメントありがとうございます。

★ ココアさま
いますよね?市内に住んでてもそうです。
近いといつでも会えると思ってるところもありますね。
遠いところの人の方がかえって会えたりしてw
相変わらず綺麗で変わってなくてうれしくなりました( o´艸`)

2016/02/19 (Fri) 16:46 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment